
壊して終わりにしない。それが当社の仕事です
壊して終わりにしない。
それが当社の仕事です
解体も外構も、見た目だけ整っていればよいとは考えていません。
工事の進め方はもちろん、その土地をこの先どう使うのか、次に工事をする人が困らない状態になっているか。
そこまで考えて、ようやく一つの工事が終わると思っています。
現場に立つ中で、私たちが大切にしてきた仕事への向き合い方をご紹介します。
工事の進め方はもちろん、その土地をこの先どう使うのか、次に工事をする人が困らない状態になっているか。
そこまで考えて、ようやく一つの工事が終わると思っています。
現場に立つ中で、私たちが大切にしてきた仕事への向き合い方をご紹介します。
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解体は、建物を壊せば終わりではないと思っています。
石やコンクリート片が残っていたり、地面が荒れたままだと、次に土地を使う人や工事に入る業者が困ります。
細かな廃材まで確認し、土地の状態を整えるところまでが、私たちの解体工事です。 -
外構をつくり替えるときは、何でも壊せばよいわけではありません。
残せるものは残し、必要な部分だけを撤去する判断が大切です。
15年の解体工事に携わってきた経験を生かし、今ある外構の状態を見ながら工事を進めます。
撤去後の整地や、新しい外構工事まで続けて対応できます。 -
現地調査や見積もりだけ別の人が行い、話した内容が現場へうまく伝わっていない。
そうしたことがないよう、調査から施工まで自社で対応しています。
現場を確認したうえで工事内容を考えるため、途中で判断が必要になった場合も、状況を見ながら話を進められます。



