外構リフォーム工事|茨城県水戸市の解体・外構工事業者|株式会社未来産業

外構リフォーム工事

EXTERIOR RENOVATION

外構リフォーム工事

EXTERIOR RENOVATION
カーポート

今の外まわりに、不便を感じていませんか?

今の外まわりに、
不便を感じていませんか?

  • 車の出し入れがしづらくなってきた
  • 塀やフェンスの傾きやぐらつきが気になる
  • 庭が草取りばかりで、うまく使えていない
  • 玄関まわりの段差が負担になってきた
  • 直したい場所はあるが、
    どこまで壊すべきか分からない

今ある外構を見ながら、必要な工事を整理します

今ある外構を見ながら、
必要な工事を整理します

  • POINT1

    「残す」まだ使えるものは活かします

    新築外構工事中の現場
    POINT1

    「残す」まだ使えるものは活かします

    外構リフォームだからといって、すべてを新しくする必要はありません。
    土間やブロック、フェンスなどの状態を確かめ、まだ使えるものはできるだけ残します。
    今あるものをうまく活かせれば、工事する範囲を必要以上に広げず、費用を抑えられる場合もあります。
  • POINT2

    「壊す」不要な部分だけを撤去します

    塀を解体する作業員
    POINT2

    「壊す」不要な部分だけを撤去します

    使わなくなった物置や古くなった塀、傷みが進んだ部分などは、必要なところだけ撤去します。
    残す部分との境目やつながりを確認し、周囲まで余計に壊さないよう工事範囲を決めます。
    解体工事の経験を活かし、残す場所に負担をかけない進め方を考えます。
  • POINT3

    「つくり替える」今の暮らしに合う形へ変えます

    駐車スペース
    POINT3

    「つくり替える」今の暮らしに合う形へ変えます

    車が増えて駐車場が使いにくい、庭の手入れが負担になった、玄関まわりの段差が気になるなど、暮らしが変われば外構に必要な形も変わります。
    以前と同じ状態に戻すのではなく、今感じている不便を減らし、これから使いやすい形へつくり替えます。

解体・撤去から、新しい外構まで一社で対応します

解体・撤去から、新しい外構まで
一社で対応します

外構工事中の作業員
古い塀や土間を撤去したあと、別の会社へ外構工事を引き継ぐ必要はありません。
当社が撤去から施工まで続けて対応するため、工事範囲や仕上がりの希望を何度も説明し直す手間が減ります。
現場の状態を把握したまま、新しい外構の施工へ進めます。

つくり直す形から、壊し方を考えます

つくり直す形から、壊し方を考えます

古い塀や土間は、ただ取り除けばよいわけではありません。
そのあとにフェンスを付けるのか、駐車場を広げるのかによって、撤去する範囲や地面の残し方も変わります。
先に完成後の形を確認し、残す部分との境目や高さを見ながら、次の外構工事に余計な手直しが出にくいように撤去します。

撤去した現場を、そのまま施工へつなげます

撤去した現場を、
そのまま施工へつなげます

撤去と外構工事を別々の会社へ頼むと、どこまで壊したのか、地面がどんな状態なのかを、次の業者へもう一度説明することになります。
当社では、撤去後の状態を把握したまま新しい外構工事へ進みます。
話が途中で途切れないため、工事範囲や仕上がりの認識も合わせやすくなります。

一か所の見直しから、外まわり全体のつくり替えまで

一か所の見直しから、
外まわり全体のつくり替えまで

駐車場を少し広げたい、古くなったフェンスだけを交換したいといった部分的な工事から、庭や門まわりを含めた外構全体の見直しまで対応しています。工事内容がはっきり決まっていなくても構いません。今困っている場所と、これからどう使いたいかを聞きながら、必要な工事を考えます。
【対応工事例】
  • 駐車場・カーポート
  • 門柱・アプローチ
  • フェンス・ブロック
  • 物置・既存外構の撤去
  • 人工芝・天然芝・植栽
  • 砂利敷き・土間コンクリート
  • 段差の解消・手すり
など

このままでよいか迷っている段階でもご相談ください

このままでよいか迷っている
段階でもご相談ください

外構は、すぐに工事が必要とは限りません。
ただ、水戸市周辺でも、車の出し入れや庭の手入れ、玄関まわりの段差など、少しずつ感じている不便をそのままにしている方は少なくありません。
直すべきか、このまま使えるのか分からない段階でも構いません。
株式会社未来産業が現地を見ながら、今手を入れた方がよい場所と、まだ残せるところを一緒に整理します。

施工事例

施工事例